エンターテインメント・サイト「shockwave.com」を運営するアトムショックウェーブ株式会社(東京都港区 代表取締役社長:瀬戸浩次郎)は、6月25日よりプロミス株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長:神内博喜/ http://www.promise.co.jp/ )スポンサードにより、新作レーシングゲーム「OVER DRIVE(オーバードライブ)」の配信をスタートさせたことを発表しました。 http://www.shockwave.co.jp/games/3d/overdrive/ (※)
アトムショックウェーブでは、これまでゲームを遊びに来たサイトビジターがそのゲームをスポンサードしている広告主様の広告に接触する「コンテンツ・スポンサーシップ」を多数展開してきました。今回は今までのコンテンツ・スポンサーシップにあったロータームービー(ゲームの読み込み時間を利用した動画広告)といった広告手法だけに留まらずレーシングゲーム内の屋外看板やユーザーが実際に使用するレーシングカーを「プロミスゴールデンイエロー」にカスタマイズするなどゲームの中に踏み込んだ形での広告展開「アドバゲーミング」(アドバタイジングとゲームの造語)が実現されています。 ゲーム内でのスポンサーロゴ・カラーの掲出は ● すべてのレーシングカーがスポンサーカラーの「プロミスゴールデンイエロー」 ● レーシングカーの車体にスポンサーロゴ ● コース上の屋外看板 等があります。また通常の広告枠であるバナーローダームービー、ビルボードムービーなどでも掲出されます。
スポンサーであるプロミス株式会社は同社サービスである「超速キャッシング」の会員獲得プロモーションを目的としています。アトムショックウェーブは、このサービス「超速キャッシング」とレーシング・ゲーム「OVER DRIVE」のスピード感がイメージ的に合致したことと、「アドバゲーミング」という新しい広告手法によるブランディング効果とサイトへの送客力がスポンサード決定に至った要因と理解しています。
ゲーム・コンテンツ「OVER DRIVE」とは 本格派3Dカーレーシングゲームです。3種類のロードコースと3台の車種を用意。ユーザーはコースと車種を好きな組み合わせでレースに挑戦し、ゴールまでの所要タイムを競い合います。各コースごとにハイスコア・ランキングを算出し、リアルタイムで更新できます。
「shockwave.com」では、今後もインターネット・サイト上においてこのような「アドバゲーミング」や「スポンサーシップ」、「ローダームービー」、「ビルボードムービー」といったリッチメディア広告を推進していきます。
プロミス株式会社について お客様一人ひとりに対し、財務面でアドバイスやサポートができる関係を築きたいとの考えから、1999年1月に、『パーソナル・メインバンクへの進化』を企業ビジョンとして掲げました。すなわち、「いつでも、どこでも」という即時性や利便性に加え、借り過ぎを防ぐ商品やご返済をサポートできるシステムを提供することで、安全性・満足性の観点からお客様との信頼関係をより強固なものにし、『パーソナル・メインバンク』のような存在に進化することを目指すものであります。この企業ビジョンの実現のため、プロミスは、「お客様との新しいリレーション」の構築に向けたさまざな取り組みに着手しています。
※ URL は http://www.shockwave.co.jp/games/arcade/actiongame/overdrive/ へ変更となっております |