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プレスリリース

主要ブロードバンド・サービス・プロバイダとの連携によるショートフィルム・コンテンツ配信ビジネスを強化
〜NTT-BB、Broadband@niftyに続き「ぷらら」の「Broadband@Plala.TV」でショートフィルム・コンテンツを提供開始〜
2002/07/24
エンターテインメント・コンテンツ・プロバイダーのアトムショックウェーブ株式会社(東京都港区、代表取締役社長:影山 亘<http://www.shockwave.co.jp/>)は、インターネット・プロバイダ「ぷらら」<http://www.plala.or.jp/>を運営する株式会社ぷららネットワークス(東京都豊島区、代表取締役社長:板東 浩二)とショートフィルム・コンテンツ提供に関する契約を締結したと発表しました。今回の契約により、アトムショックウェーブのショートフィルム・コンテンツを自社の契約ユーザーへ配信するプロバイダは、BROBA、@nifty、ぷららの3社となりました。

アトムショックウェーブは、同社の保有する1500本以上の中から選定されたショートフィルムを、ぷららのブロードバンドバンドコーナー「Broadband@Plala.TV(http://plala.tv/)」で新たに開設される映画配信サイト「アトムフィルムズ・チャンネル」を通じて7月24日より配信が開始されます。

< font size="2" face="MS Pゴシック, Osaka">ショートフィルムは、手軽に、短時間で楽しむことができるため、幅広いブロードバンド・ユーザーに充実した内容をオンデマンドで提供することができる魅力あるコンテンツです。アトムショックウェーブでは、2002年1月15日以来、同社の中核コンテンツの一つである高品質のショートフィルムを自社サイト<http://www.shockwave.co.jp/>のみならず、さまざまなメディアを通じて提供しています。

< font size="2" face="MS Pゴシック, Osaka">中でも良質のコンテンツが不可欠な日本の主要ブロードバンド・サービス・プロバイダは、新規ユーザーの獲得やサービスの拡充を目的としてアトムショックウェーブのショートフィルムを主力コンテンツとして導入しています。

アトムショックウェーブでは、ブロードバンド・サービス・プロバイダとの連携により、ショートフィルム・コンテンツの提供ビジネスを強化することで、新たな収益モデルの確立を目指します。また一方で日本におけるショートフィルム制作者の発掘や日本製ショートフィルムの配信にも積極的に取り組んでいます。