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プレスリリース

オリジナル・アニメーション「CATMAN」の配信をスタート
〜アッカ・ネットワークスがスポンサーシップ〜
2002/01/22
アトムショックウェーブ株式会社(東京都港区 代表取締役社長:影山 亘)は2002年1月22日より、オリジナルFlashアニメーション「CATMAN」を自社運営のエンターテインメント・サイト「shockwave.com<http://www.shockwave.co.jp/>」で配信します。また、同コンテンツのスポンサーとして、株式会社アッカ・ネットワークス<http://www.acca.ne.jp/>(東京都千代田区 代表取締役社長:坂田 好男)が決定しました。

アニメーション・コンテンツ「CATMAN」は、ちょっとニヒルな伊達男、CATMANが主人公。彼の生活から、都会暮らしの孤独や退屈な日常へのいらだち、夢と現実の相克など現代人の誰もが抱える悩みを描き出します。ほろ苦いけど心に温もりを残す、大人向けのストーリーです。 1話完結、全7話で構成され、隔週で1話ずつ新作が追加されます。「CATMAN」の URLは、<http://www.shockwave.co.jp/catman/ (※)>です。

尚、「CATMAN」はアトムショックウェーブ株式会社が提唱するネット広告手法の一つ「コンテンツ・スポンサーシップ」によって提供されます。この広告手法は、インターネット・サイトにおいてリッチメディアにFlashやshockwaveを活用し、ユーザーに対して企業や製品に関する効果的な告知を実現させる画期的なものです。

今回「CATMAN」のスポンサーには、ブロードバンド・アクセス・サービスを提供する株式会社アッカ・ネットワークスが決定しました。このスポンサーシップを活用し、アッカ・ネットワークスは「CATMAN」<http://www.shockwave.co.jp/catman/>のミニサイト「THE TOWN OF CATMAN」とストーリー内での同社ロゴの掲出に加え、アニメーションがダウンロード(ローディング)される時間を使用して表示されるアッカ・ネットワークスオリジナル・アニメーション、トップページのFlashアニメーションが流れるエリア「ビルボードムービー」内でのロゴの露出など、画期的なネット広告を実施します。

株式会社 アッカ・ネットワークスについて
株式会社 アッカ・ネットワークスは、従来の電話加入者回線(銅線)を利用し、高品質、高速通信を可能にするDSL(Digital Subscriber Line:デジタル加入者線)技術を用いたブロードバンド・アクセス・サービスを提供しています。大容量の通信基盤(DSLアクセス網)を東京・大阪をはじめとする日本の主要都市に構築し、高速常時接続・定額料金DSLサービスによる、企業や個人にとってより快適な通信環境の実現を目指し事業を展開しています。現在OCN、@nifty、BIGLOBE、So-net、ASAHIネットおよびRe-SET.JPなどの大手ISP(Internet Service Provider)を通じて、法人および個人向けDSL回線サービスを提供しています。



※ URL は http://www.shockwave.co.jp/animations/drama/catman/ へ変更となっております