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ショックウェーブ エンターテインメント株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:日高俊児)は、自社で運営するカジュアルエンターテインメントサイト「Shockwave」(http://www.shockwave.co.jp/)において、6月11日よりフラッシュゲーム「薔薇と椿」を Shockwaveオリジナルバージョンで配信致します。現状、期間限定ではございますが、Shockwaveならびにコンテンツ提供元であるNIGOROでの独占先行配信となっております。
配信に先立ち、6月6日に行われた次世代型オンラインゲームポータル「55Shock!(ゴーゴーショック!)」(http://www.shockwave.co.jp/55shock/)記者発表会の控え室で、スペシャルゲストである高橋名人と加藤夏希さんにステージに上る直前まで遊んでいただいたのですが、あまりの面白さに、その後のトークセッションでも話に取り上げられた、話題のゲームです。
| 「薔薇と椿」ストーリー |
これは、ある華族に嫁いだ女の、愛と憎しみを描いた物語・・・。椿小路家の長男、俊介の嫁として嫁いだ玲子。その次の日に夫は息を引き取った。椿小路家の人々の高貴ないびりが続く中、玲子の中に庶民の血が燃え上がる。俊介にもらった薔薇の花を胸に、玲子は椿小路家の人々に宣戦を布告したのである。「椿小路家は長男の嫁である私がいただく。」・・・これは女たちの華麗なる戦いである。
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| 「薔薇と椿」ゲームについて |
大正時代の華族をモチーフにした昼ドラマ独特の雰囲気を活かしたミニゲーム。主人公(玲子)が、次々に登場する椿小路家の女たちとビンタで勝負していきます。ビンタという行為とマウスアクションが直結したシンプルなシステムを採用していますので、誰でも簡単に、直感的に遊ぶことができます。設定やストーリーなどが受け入れられ、海外でも非常に人気の高いゲームがShockwaveでしか遊べない完全オリジナルバージョンで登場。ステージクリア後に何かが・・・。
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| 海外での紹介実績 |
・「IndieGames.com」※1 で2007年度 Best Freeware Games (Others) 部門で第1位に選出
http://www.indiegames.com/blog/articles/index.php?c=ot&y=2007&gid=0
・韓国の有名ゲームレビューサイトからのインタビュー
http://pig-min.com/tt/781
・ゲーム総合情報サイト「GameTrailers」※2 での紹介動画
http://www.gametrailers.com/player/22497.html
※1
IndieGames.comは GDC(Game Developers Conference)を運営している団体が運営しているインディーズ系ゲームに特化した情報ポータルサイト。
※2
GameTrailers(http://www.gametrailers.com/) 最近では、なかなかFlashゲームの紹介動画が掲載されないことで有名。
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| 権利表記 |
(C) Shockwave Entertainment, Inc.
(C) NIGORO
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